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ソシアル3月号に掲載されました(ง •̀_•́)ง


少し昔話をすると、

小さい頃、地域でわんぱく学園/ガキ大将スクールという名前のボーイスカウトのような活動がありました。毎月何かしら活動があり、早池峰登山、無人島キャンプ、スキー教室、樹氷探索、鮭の放流、水木団子と餅つき、どんと焼き、拍子木を作って火の用心巡り、しめ縄つくり等、小学校に入る前から中学校まで毎年やってきたので、


大人になったら、周りが意外に何もできなかったり、知らなかったり

私の周りはそんなギャップが生まれていました。


何が言いたいかというと、

体験を通して経験することによって少なからずレベルアップしていると思います。


今でもしめ縄を作れ、作り方を知っています。

早池峰のコースも御来光の美しさも危険も知っています。

樹氷がどうやってどこにできるのか知っています。

テントを組み立てる要領大事だと思っています。

水も無い、灯りも無いところでどうやって作り出すのか知っています。


知っている事は知識であり、生きる術にもなり得る事があります。

震災の時に心から思いました。


テレビやスマホの画面で友達とつながるのも今の時代凄い進化だと思います。

でも人間は自然と共存して生きている。

いろんな体験や発見が水神キャンバスでは叶えられるのではないかなと思います。


記事>SNS /WEB担当:齊藤

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